2014年04月15日

鶴見川河口貝殻浜/鶴見潮田「手打そば 登茂吉」

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鶴見川河口 貝殻浜



休みの前日は夜勤明け、どうしても時差ぼけを引きずって
だらだらとオフの午前中を無駄に過ごしてしまう。
実に勿体無い、友人と約束でもすれば強制的に活動出来るのだが
シフト勤務だとなかなか友人とも休みが合わない。

そんなわけで今日も昼を過ぎてから焦って昼飯ポタリング
鶴見川流域にある我が家からもっとも坂が少ない鶴見川へ 






目指すは勿論お蕎麦屋さん

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鶴見潮田公園前「手打そば 登茂吉」


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港北NTから早渕川〜綱島〜鶴見川へ

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特大の海老天せいろ

蕎麦は自家製粉で香りが良いし、天婦羅もカラリと揚がっています。(^^)


お酒の品書きにはなんと山形の「十四代」が ありました。
電車で来て鴨焼きかなんかで一献やりたいです。








食後は鶴見川河口貝殻浜まで行ってみました。 


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白いのは全て貝殻、自然に体積したものでなく、昔この河口周辺に貝の加工工場がいくつかあり
捨て続けられた大量の貝殻が浜になってしまったというもの


ようはゴミ?なんですが今では自然と同化して景色の一部になっているのです。







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綱島付近の菜の花







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手打そば 登茂吉 
横浜市鶴見区向井町1-36-1
045-511-5364 
定休日...木曜日 
11:30ー14:45 LO
17:00ー19:45 LO







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この記事へのコメント

2. Posted by aiz   2014年04月16日 22:21
is 様>

我々にとって最も親しみがある鶴見川、
お世辞にも綺麗とは言えないし、景色も微妙、、、
でもゆっくりとポタリングすれば郷愁を誘う光景も発見出来ますね。
1. Posted by is   2014年04月16日 08:33
郷愁を誘う 蕎麦と菜の花の取り合わせ よきかな。
お店の家紋が私と同じ 丸に抱き茗荷 よきかな。

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