2008年02月15日

徳生公園/ミシュランワールドツアー交換

2008年2月10
徳生公園/ミシュランワールドツアー交換
ちょっと忙しくて更新をさぼってました。訪問された方すみません。

そんなわけで遠出もしていません。ごく近所しか行っていません。

写真は港北ニュータウン緑道(横浜市都筑区)くさぶえの道.徳生公園にあるビオトープ
暖かい季節だと水草がいっぱい茂ってますが、今は寂しい感じ。
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里山の木々も冬枯れして寂しげで春が待ち遠しい感じですが、
今の季節しか見れ無い景色を楽しむこととしましょう。
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ビオトープにはしらさぎが、、、
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枯れているようですが、近くで見るとちゃんと春の準備をしています。
自分なんか春の準備どころか、まだ着れるだろうと安くなったセーターなんか買ってしまいました。
自分より植物の方が前向きで優秀です。(^^)


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前輪のタイヤが製造時のバラつきか一カ所コブの様なふくらみが出来(コードを傷つけたわけではない)走っていても凸....凸....凸と感じる様になりました。

まあ、恐らく第三国で製造されているスタンダードタイヤなので、こんなもんかって感じですが、
気になるので散歩の帰り『ルナ サイクル』さんに寄って前輪のタイヤを購入しました。
持って帰るのが面倒なので、その場で交換。
最近の高圧クリンチャーと違い650X35Aなんかリムにはめ込む時タイヤレバーも使わず手で入ってしまうので簡単に装着出来ます。

タイヤは同じくミシュランのワールドツアー650X35A、オープンサイドではなくサイドにもゴムがたっぷり付いた一本630gもする鉄下駄の様なタイヤ。

このタイヤ、性能的には買い物用レベルですが、近所の緑道(未舗装あり)を気楽には走る時など、多少の砂利や段差があっても分厚いゴムとエアボリュームのおかげで”ぶよんっ”ってこなしてしまうので、お気楽なご近所ポタには最適なのです。

35mmという太さがあっても高級なオ?プンサイドでしたら、勿体ないので気を使うでしょうし、
お気楽に使えるってことも性能の一つ、ハイスペックなものばかりが良いって訳じゃないです。

またタイヤサイドの色も明るい飴色で、ナチュラルカラーの革サドルとのマッチングもよく気に入っています。
好みの問題ですが、自分は真っ黒いタイヤのランドナーなんて絶対乗りたくありません。
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この記事へのコメント

2. Posted by aiz   2008年02月18日 19:36
>Tetz 様
ありゃ!Tetz さん真っ黒35Aでしたか、失礼しました!{困った}
あくまでも自分の好みの話しなので気を悪くされないでください。
昔は亀甲橋?綱島間もサイクリングロードが続いてましたが
度重なる欠壊で亀甲橋手前が終点になってしまいました。
1. Posted by Tetz   2008年02月18日 08:46
真っ黒い35Aで、鼻水たらしてお百度参りか虚無僧のように、ただ鶴見川市ヶ尾?高野歩道橋往復30?が習慣になった。サイクリング/ツーリングとは違うフィーリングがあるこんな乗り方がいいかは知らねど、快食快便快眠。真っ黒い太タイアで亀甲橋周辺の砂利道でロードを追い抜くのが老いらくの唯一の生き甲斐。

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